TAKURAMI LAB. by massnavi

TAKURAMI LAB.は、世の中の商品・映像・音楽が素敵な「企み」から生まれていると考え、紐解いていくコミュニティです。「企むことから未来がはじまる」をコンセプトに、学生の小さな企みの種を応援していきます。就活応援サービス「massnavi(マスナビ)」が運営しています。

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マガジン

  • TAKURAMI STORY

    多彩なTAKURAMI先生を追いかけたインタビューコンテンツ。TAKURAMI先生に、企画の種が生まれた瞬間、種が芽を出すための秘けつ、さらに大きくするためのマイルールをお聞きします。

  • TAKURAMI SCHOOL

    さまざまなジャンルで活躍されているTAKURAMI先生を講師としてお招きして、学生の方々と一緒に「企むこと(企画すること)の面白さ」を感じる場を創出します。TAKURAMI先生が学生の方々へお題を出し、学生は回答を提出することでTAKURAMI先生からリアクションをもらうことができる、学びの場です。

  • NEWS(massnavi)

    TAKURAMI LAB.を運営する「massnavi(マスナビ)」について

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TAKURAMI LAB.はじめての方へ

はじめまして、「TAKURAMI LAB.」編集部です。ご覧いただき、ありがとうございます。 2022年9月にマスナビの新たなプロジェクトとして「TAKURAMI LAB.」を立ち上げました。「企むことから未来がはじまる」をコンセプトに、学生の小さな企みの種を応援していきます。 まずは、「TAKURAMI LAB.」を立ち上げた経緯、どうやって企みの種を育てていくのかをお伝えします。 「TAKURAMI LAB.」立ち上げの経緯「TAKURAMI LAB.」を運営するマ

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    • 失敗や回り道を見せると、企画はおもしろくなる。プロ無職・るってぃさん【アートのTAKURAMI】

      「TAKURAMI STORY」では、商品、映像、音楽、写真、物語など世の中にワクワクする企画を提案してきた方々をお招きし、業界や肩書に捉われず、その企みを紐解きます。第1回は、プロ無職兼アーティストのるってぃさん。 「プロ無職」の肩書きで、SNSやブログを通じて新しいワークスタイルやライフスタイルの提案をしてきたるってぃさん。 これまで、やりたい仕事がなかったことから考えたプロ無職という生き方や、持ち物“スマホ1台”で世界を旅する「スマホ1台旅」などを企んできました。

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      • マスナビのご案内

        こんにちは、「TAKURAMI LAB.」編集部です。 この記事では、「TAKURAMI LAB.」を運営するマスナビについてお話をします。 マスナビは「未来をもっと面白く」をコンセプトにした、広告・マスコミ・IT業界を目指す学生のための就活応援サービスです。 就活にまつわるイベントやエントリー情報をはじめとして、インタビュー記事や最新の事例紹介などを通して、学生の背中を押しています。 さまざまな仕事に触れていく中で、業界の垣根を超えて活躍する人たちも最近は多くなってき

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        • 【お題発表】あなたの住んでいる町を魅力的に紹介できる写真を企んでください──絶景プロデューサー詩歩さん

          「TAKURAMI SCHOOL」第1弾で、講師を務めてくれるのは、絶景プロデューサーとして活躍される詩歩さん。 詩歩さんはこれまで、Instagramを始めとしたSNSで積極的に発信を行い、累計63万部の書籍『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』や2022年5月にリリースされた新刊『世界の絶景に行ってみた。』など多くの絶景に関する企みを、たくさんの人々に届けてきました。 絶景プロデューサーとしての仕事は、書籍やSNS上での発信とそれらの企画はもちろん、旅行商品のプロデュース

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          面白い場を生み出すためのTAKURAMIとは──ゲームクリエイター米光一成さん

          「企む=企画する」楽しさを通じて、未来を面白くするTAKURAMIを考えるキッカケになれば!そんな場を目指して、マスナビは新しいラボを2022年からスタートしました。 本格スタートに先立ち、今回はTAKURAMIのプロフェッショナルにインタビュー。大ヒットゲームの『ぷよぷよ』やボードゲーム『はぁって言うゲーム』の生みの親の米光一成さんに、ゲームに限らず面白いことを企画するコツを伺いました。印象的だったのは「企画することはみんな当たり前にやっている」ということ。その真意に迫り

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          コトバのTAKURAMI。I LOVE YOUを何と訳す?──電通コピーライター阿部広太郎さん

          「企む=企画する」楽しさを通じて、未来を面白くするTAKURAMIを考えるキッカケになれば! そんな場を目指して、マスナビは新しいラボを2022年からスタートしました。 本格スタートに先立ち、実験的に始めてみたプロトタイプの授業。初回の先生は、コピーライターの阿部広太郎さん。授業のテーマは「コトバのTAKURAMI」。人の心や世の中を動かす、素敵な企みで満ちたコトバたち。本記事は日本大学にて日大広告研究会、Ad-Fesの協力のもと開催された授業の様子をお伝えします。コピーラ

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          TAKURAMI STORYについて

          「TAKURAMI LAB.」編集部です。 「TAKURAMI LAB.」は、「企むことから未来がはじまる」をコンセプトにした、学生の小さな企みの種を応援していくコミュニティです。この記事ではTAKURAMI LAB.の2つのメインコンテンツのうちの1つ「TAKURAMI STORY」についてお伝えします。 ◇ ◇ ◇ TAKURAMI LAB.を運営するマスナビでは、企画職・プランナー職のキャリアにまつわるインタビュー記事があります。 TAKURAMI STORYで

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          TAKURAMI SCHOOL開校

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